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Delphi 6 Personal EditionにTnt Unicode Controlsを

GitHubにTnt Unicode Controlsのソースがあり、ライセンスが著作権を保持するならば、ソース形の再配布および使用は、修正の有無にかかわらず、許されますとのことだったので、Delphi 6 Personal Editionで動くようにDelphi 6 Personal Editionに無いコントロールを使わないように調整しました。

https://github.com/tablacus/TntUnicode
 
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Delphi 6で「元に戻す」を実行するサンプルプログラム

GitHubにDelphi 6で「元に戻す」を実行するサンプルプログラムをアップしました。

https://github.com/tablacus/TablacusUndo

まず、「ファイルを開く(File Open Dialog)」でファイルを開くのダイアログが開きます。
ここでファイルの操作を行って下さい。

「元に戻すを取得(Get Undo)」で元に戻す動作を表示し、
「元に戻す(Undo)」で元に戻します。

■簡単なUndoの実装方法の説明

単純に元に戻すを行うだけであれば、IShellBrowserの実装はGetWindow以外はE_NOTIMPLでOKです。

function TForm1.GetWindow(out wnd: HWnd): HResult; stdcall;
begin
wnd := Handle;
Result := S_OK;
end;

Copyright (c) 2014 Gaku
Licensed under the MIT License:
http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

//Build
Borland Delphi 6 Personal
 
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